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興奮絶叫スカイリム その30 Girls of Skyrim ~いつか見た景色~

前回のあらすじ

MishaからMichelleはブロークンホロウ洞窟の山賊を追って出かけたと情報を得た黒い俺一行。

ブロークンホロウ洞窟の山賊を蹴散らし、Michelleを助け出した一行は新たにLylaが向かったという山賊の隠れ家の情報を掴む。

注意!
この記事は『Girls of Skyrim - add 4 Companions』とそのアドオンである『Damsels in Distress - Girls of Skyrim』を紹介しています。
『Girls of Skyrim - add 4 Companions』のメンバーがスカイリムのどこかに捕らえられた状態にするmodである『Damsels in Distress - Girls of Skyrim』のネタバレに繋がりますのでネタバレを嫌う方は閉じられることをお勧めします。

GWっておいしいの?な黒大将がお送りするぐだぐだネタ第4弾w


増える黒い俺一行

Michelleにエロ装備を与えてパーティの戦力アップを図ったLaseら黒い俺一行はMichelleから得た情報を元に一路ストーニークリーク洞窟を目指すことになった。

Michelle:「馬とか私のエロい装備をさっと準備できるなんてLaseってお金持ち?」

Stella:「お金持ちかどうかは知らないけどエロい装備はどこからでも仕入れてくるわね」

・・・コンソールコマンド使えば素材なんてぱっと手に入るとは大きな声で言えない黒い俺。

Lase:「と、とにかく出発するぞ!」

などと誤魔化す黒い俺であった。

リフテンを出発して数刻、突然、空を黒い影が多い、叩きつける風に驚く一行をドラゴンが襲い掛かる!

どーん

大きくバランスを崩しながらも剣を抜き、すぐさま体勢を立て直す黒い俺一行。
エロくてもドラゴンぼ~んなLaseは竜の言葉を発し、ドラゴンを怯ませ隙を作り、Alexina、Stella、Misha、Michelleが果敢に攻め立てる。

だぶるすまっしゅ

なんとかドラゴンを撃退した黒い俺一行は再び馬を駆り、ストーニークリーク洞窟を目指し進む。


えろいしり

Lase:「山賊1人見つけたら10人はいると思わないとな」

と、どこかのGを思わせる台詞をはきつつ、Laseら黒い俺一行は洞窟内部へと滑り込んでいった。



でじゃヴ

Lase:「この光景、いつかどこかで見たような気がする・・・」

これがデジャヴ?と首をかしげる黒い俺。
まあ、1レベルからやり直してるんだもん、見たことあってもおかしくないわなw


スカウトMisha

この洞窟でもMishaの能力に助けられながら山賊を駆逐していく黒い俺一行。
だから1レベルからやりな(ry


お

捕らえられたLylaを探し、洞窟の最奥へとさしかかった黒い俺一行。
そこでLaseは驚くべき光景を目にする。


ちょ、おま、

Lase:「ちょ、おま・・・」

Lyla:「え?」

おそらくここの山賊たちは賞金首である自分たちを追ってきたLylaを捕らえ、鉱石を採掘させていたのだろう。
鉱石を採掘するために必要な道具『つるはし』は武器として立派に通用する鈍器だ。
そんな鈍器を冒険者であるLylaに持たせたらどうなるか・・・。

その答えが今、目の前にあるわけだ。

無事です

Lase:「ま、まあ、無事でよかったわ・・・」

Lyla:「助けに来てくれてありがとう、隙ができたお陰で見張りを倒すことができたわ」

Lylaを助け出せたのだからこんな洞窟に用はない、黒い俺一行は早々に立ち去ることにした。


前見たときは全裸でした

Lase:「やっぱ見たことあるような・・・」

Michelle:「痴呆症?」

失礼な!

などとやりつつ洞窟を抜ける黒い俺一行。
リフテンに一時引き返そうとする一行を制してLylaが言った。

Lyla:「この近くにあるクラッグスレインの洞窟にAmandaが向かったわ」

おるすばん

Lase:「わかった、Lylaは見張り塔で待っていてくれ、俺たちでAmandaを助けてくる」

Amandaの行き先を知った黒い俺一行は休む間もなくAmandaが囚われているであろうクラッグスレインの洞窟へ出発した。


あぶあぶ

はい、休日出勤確定の黒大将です。
まあ、休日が全部つぶれなくなったのはうれしいですが、それでも凹むものは凹みます。グスングスン

今回はLylaを助けにストーニークリーク洞窟へ行きましたが、ここって前に記事にしたことある場所だと気づいたのは入ってすぐのオサーンの死体を見るまで思い出せませんでしたw

で、今回の救出には前回助けたMichelleも連れていったわけですが、クラスはunknownだけど片手剣と破壊魔法が得意ということで召還魔法以外にもライトニング飛ばしたりして遠近どちらでも活躍してくれました。
いや、フレンドリィファイアがけっこう怖かったですけど。

そんなわけで次回が『Girls of Skyrim - add 4 Companions』と『Damsels in Distress - Girls of Skyrim』の紹介記事の最終話となります。
ぐだぐだ感いっぱいですがもう一度お付き合いくださいませ。
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  1. 2013/05/02(木) 21:18:21|
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